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排ガス加熱方式ダストモニター QAL182WSのご紹介

2019年12月6日

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各部ユニットリスト ① 気化チャンバーフード ② 分析計キャビネット ③ コントロールユニット ④ ブロワー ⑤ エアーフィルター ⑥ エアパージチューブ ⑦ エアパージユニット ⑧ 光散乱センサー ⑨ 高さ調節フレーム ⑩ 吸引ノズル ⑪ 吸引管 ⑫ 排気管 ⑬ フランジ   測定システム概要 仕様 測定条件 排ガス温度 …

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『ダストモニター』ってどんなものなの?

2019年11月22日

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新しいコンテンツ”ダストモニターってどんなものなの?”を公開しました。 ダストモニターの必要性や活用方法について、紙芝居風に紹介しています。 以下のリンクよりご覧ください! →「ダストモニター」ってどんなものなの?

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ダストモニターとは?

2019年9月20日

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ダストモニターとは? 工場などから出る排ガス中のばいじん濃度を計測する環境計測器です。 ばいじん濃度は大気汚染防止法により ・排出濃度の基準値 ・排出濃度の測定義務、頻度 などが定められています。 手分析による測定(JIS法) 1.排ガスダクトに吸引ノズルを差し込み、真空ポンプでばいじんを吸引(30分~2時間) 2.採取した…

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排ガス加熱方式ダストモニターの活用

2018年9月7日

多湿排ガス専用ダストモニター

   今回は、湿式集塵機での測定実績の紹介です。 左図は、煙突内の状態です。 煙突内は温度が低く、湿式集塵機から排出された 水分が過飽和となり真っ白になっています。 この状況では、いかなる方式のダストモニターでも ばいじん濃度を測定することは不可能です。  しかし、弊社の排ガス加熱方式ダストモニターであれば、プローブから吸引…

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排ガス加熱方式ダストモニターのご紹介

2018年2月16日

多湿排ガス専用ダストモニター

測定概要 露点以下の水滴を含んだ排ガスを サンプリングプローブより吸引します。 吸引したガスを気化チャンバーの中で ガス化することで、ドライ状態で ばいじん濃度測定ができます。   各部構成 外形図 詳しくは営業窓口までお気軽にご相談下さい! 専門担当:環境機器事業部 e-mail:kitada@kansai-automat…

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発光・受光一体型 ~ バックライトスキャッタ方式ダストモニター

2017年1月11日

バックスキャッタ方式ダストモニター

後方散乱方式とは? 排ガス中のばいじんにレーザー光を照射し、後方に散乱した光の強度の変化を 読み取りばいじん濃度変化に換算します 詳しくは営業窓口までお気軽にご相談下さい! 専門担当:環境機器事業部 e-mail:kitada@kansai-automation.co.jp TEL:03-5777-6931 FAX:03-5…

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多湿排ガスプロセスダストモニター STACK181WS

2017年1月6日

多湿排ガスプロセスダストモニター

製品概要 焼却設備等に多く採用されている湿式集塵機 (ウエットスクラバー)の排ガスは低温で水分が 多く、ダストモニターが水分に反応してしまい、 正確に測定ができませんでした。弊社はこの ような低温・多湿プロセスにおいても、独自の 加熱システムで水分をガス化させることにより、 安定したばいじん濃度測定を可能にしました。 システ…

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