2026年5月1日

感知板フロースイッチは、物理的に流れを検知するため
以下の様な問題が発生する場合がございます。
取付板が配管の口径に合わず、挿入できない。

感知板が破損した際、破損した部品が
測定物に混入したり、下流設備に悪影響を与えます。

配管内に感知板を挿入するため、場合によっては
流れの妨げになってしまいます。

関西オートメイションの静電容量式フロースイッチは配管内に突起物が無い為、
感知板フロースイッチのような心配がありません!

【静電容量式】
パイプ内壁がテフロンチューブ被膜されており、
継ぎ目が無いため液溜まりの心配がありません!
【静電容量式】
パイプ内がシームレス構造のため洗浄が容易になっています!
※熱湯洗浄、CIP/SIP洗浄可能な仕様も製作可能!
テフロンチュービングタイプ/フランジ・ヘルールの製作が可能です。
食品・化学業界に最適です!

| 液体のフロースイッチのお探しのお客様は 関西オートメイションまでお問合せください! |
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